外国産業財産権侵害対策等支援事業
印刷用ヘッダー

検索フォーム

検索フォーム
  • 産業財産権侵害対策相談
  • 外国産業財産権制度相談
1. 侵害相談
  • 特許   実用
  • 意匠   商標
  • 侵害された  侵害予防
  • 警告された  警告予防
2. 制度相談
  • 特許   実用
  • 意匠   商標
相談種別
地域・制度・国
キーワード
(半角スペースで区切られたすべてのキーワードを含むQA集を検索します)

メルマガ(申込・解除)

メールマガジン
海外の知財侵害対策関連ニュースやセミナー開催情報を無料で配信

検索結果71

Q1  中国製品を販売している米国企業が、当社の特許権の侵害を認めず、平行線の状態にあります。今後の打開策を教えてください。
Q2  苦労のすえ開発した技術について特許権を保有しています。相手方が本技術を侵害しているようなので。販売を止めさせたいと考えています。どのようにしたらよいでしょうか。
Q3  当社が設計した計器の製造を下請け先に発注しところ、その下請け先は、当社に替わってクライアントと取引を開始し、更に当社に無断で特許出願していることも分かりました。当社の技術が無駄にならないよう、今後どのように対処したらよいでしょうか。
Q4  PCT出願の中国特許出願がありますが、誤訳問題について不安を抱えています。チェック方法も含めて誤訳訂正について教えてください。
Q5  中国の企業が、精米機をまず一台買いたいと言ってきました。販売した精米機をコピーされるのではないかと不安です。中国でコピーを抑制できる有効な方法を教えてください。
Q6  特許侵害であるとともに、営業秘密を漏らしたとする警告状が来ました。せっかく立ち上げた事業に支障をきたすので、速く解決したく思っています。
Q7  当社と同様の部品を使用した製品に関する特許出願が、他の大手メーカーから出願されていることが判明し、当社のお客様から、今回の商談はなかったものとすると言われました。今回の商談はあきらめるべきでしょうか。
Q8  気になる他社の特許権の残存期間は1年弱です。大きな販売量が見込まれるので、商社の輸出向け引き合いに応じたく思っていますが、この場合のリスクを教えてください。
Q9  得意先から取引契約に特許保証を要求されています。装置の輸出先の米国における侵害訴訟でのリスク軽減のためにも、今から準備すべき必要な事項を教えてください。
Q10  現在では権利が消滅している特許権及び実用新案権に基づいて損害賠償を請求されました。支払義務はあるのか、ある場合はその額はどの程度ですか。
Q11  Y社が、私のゴルフ用の傘についての実用新案登録を侵害しているようです。Y社に対して有効な対策を取りたいと思います。どのようにしたらよいでしょうか。
Q12  当社が販売している製品の模倣品が中国で発見されました。どのように対応したらよいでしょうか。
Q13  当社の商標が中国で第三者によって登録されていることがわかりました。どのように対応したらよいでしょう。このままでは中国で製品を販売することはできないのでしょうか。また、中国で製品製造はできますか。
Q14  他人が当社の登録商標と類似する商標を使用しています。対策を教えて下さい。
Q15  当社が代理店となっている外国ブランドの商品と同じブランドの商品を他社が並行輸入しています。商標権の侵害であるとして警告することはできますか。
Q16  当社の登録商標と類似する商標がインターネット上で使用されています。インターネット上での商標権の侵害をやめさせるにはどのようにしたらよいでしょうか。
Q17  当社は英文字2文字からなる商標をブランドとして使用しています。このブランドを保護する方策を教えて下さい。
Q18  当社商標の使用を中止するよう他人から警告を受けました。対策を教えて下さい。
Q19  果物の名称として認識されている語をジュースに使用したところ、商標権者から警告を受けました。どのように対応したらよいでしょうか。
Q20  当社は国内で新規商標の使用を開始する予定です。これに先立って、該商標の商標登録の可能性、及び、使用した場合の安全性を確認する方法を教えて下さい。
Q21  外観に特徴のある商品を韓国に輸出していますが、極めて類似する商品が現地で製作されて、売り上げが落ちてしまいました。なんらかの対処方法はあるでしょうか。
Q22  韓国でも意匠登録出願を行いたいのですが、日本の意匠登録出願と比較して、注意しなければならないことがあるでしょうか。
Q23  中国に意匠登録出願を行いたいのですが、日本の意匠登録出願と比較して注意しなければならないことがあるでしょうか。
Q24  意匠権を侵害する製品が都内で販売されているのを発見しました。外国製品のようです。どのような対処方法を取ることができるのでしょうか。
Q25  中国から意匠権の侵害品を輸入している会社に対して、警告書を送ってその侵害を止めさせようと考えています。警告書を送ったあとの対応について、教えください。
Q26  中国で製造販売している自己の製品が、並行輸入品として日本に輸入されてしまっています。この並行輸入は止められないのでしょうか。
Q27  意匠登録してある当社の製品を模倣したものを、部品として組み込んだ完成品が輸入されています。意匠権の侵害として対処できないでしょうか。
Q28  日本でヒットした商品を中国でも販売しています。外観に特徴がある商品ですが、しばらくすると現地で外観を完全にコピーした商品が発売されているのを発見しました。なんらかの対処方法はあるしょうか。
Q29  当社がこれから販売する予定の新商品の写真及び仕様を当社ホームページに掲載したところ、特許権の実施権者から警告を受けました。このまま新商品をホームページに掲載していても問題ありませんか。
Q30  下水道用マンホールに関して特許権を取得しました。特許発明に係るマンホールは地方公共団体からも引き合いが多く、複数のマンホールメーカから特許ライセンスの申し入れも出てきています。特許ライセンス契約を結ぶ上でどのような点に注意したらよいでしょうか。
Q31  私はメーカに特許権を売り込んだのですが、そのメーカは特許権の特許出願時に実施事業の準備をしていたという理由で売り込みを断ってきました。現在、そのメーカは特許発明の技術的範囲に属する製品を製造販売しています。メーカXの行為は特許権侵害にならないのでしょうか。
Q32  万年筆メーカから万年筆に使われるインクの販売に関して間接侵害の警告書が送られてきました。そのインクは建材用の用途にも使われています。間接侵害に該当するのでしょうか。
Q33  当店が50年以上店名として使用している名称が他人の商標権を侵害するので使用を中止してほしいという内容の警告を受けました。
対策を教えて下さい。
Q34  ネット上で販売したパンの商標が他人の登録商標に類似しているということで警告を受けました。
直ちに商標の使用を中止し、過去の販売実績を報告したところ、損害賠償を求められました。
どのように対応すべきでしょうか。
Q35  当社は新製品の商標を検討しています。
念のため特許庁の電子図書館で検索したところ、他人の先行商標がありました。
このまま新しい商標を使用してもよいでしょうか。
Q36  当社は近々海外での商品販売を開始する予定です。ついては、外国で商標の調査をしたいと考えているのですが、どのようにしたらよいでしょうか。
Q37  ビジネスショーで新製品を発表したところ、意匠権を侵害しているとの警告書を受けました。警告会社の製品は業界のベストセラーで、当社も参考にはしましたが、多くの外観の相違点を有しています。それでも類似している、と言えるのでしょうか。
Q38  先日、業界雑誌の取材を受けたときに、当社製品の分解写真が掲載されました。この際、その部品の一つについて、他社から意匠権侵害の警告書が届きました。そもそも、機械部品に意匠権が成立するものなのでしょうか。それに確かに部品の意匠は使用していますが、それが意匠権侵害なのでしょうか。
Q39  ネット上で当社の製造販売している製品と全く同じ商品が販売されているのを発見しました。デッドコピーといってもよい商品です。
しかしながら、当社は同製品について意匠登録をしておりません。著作権、不正競争防止法など、他の法律を使って、販売を中止させることができないでしょうか 。
Q40  当社は中国で製品及びその消耗部品を販売しており、その製品の中国特許権も取得しています。製品を買った顧客はその消耗部品を中国国内メーカから入手しているようです。その消耗部品は中国特許発明の一部であり、当社の特許製品にしか使用できない専用品です。製造会社による消耗部品の製造を差止めることはできませんか。
Q41  中国で電子部品を製造していますが、その電子部品が中国の実用新案権を侵害するとの警告状を中国企業から受けました。調べてみますと、日本と同様に実用新案権は無審査で登録されるようです。中国の実用新案権に対してどのように対応していけばよいのでしょうか。
Q42  当社は、食品メーカから依頼を受けて、食品メーカの製品チェックを受けながらその食品の製造に適した製造装置を開発しました。その後、その食品メーカがその食品の製造方法を単独で特許出願し、特許権を取得していることに気付きました。製造装置の調整は当社がいろいろ試行錯誤した結果です。その特許権を当社に取り戻すことはできませんか。
Q43  当社が製品をドイツの展示会に出品したところ、ドイツで当社の商標と類似する商標を登録している者から商標権侵害の警告を受けました。対策を教えて下さい。
Q44  当社のブランドと同じブランドで、パッケージデザインもそっくりの製品が、外国で販売されているのを発見しました。どのように対応すべきか教えて下さい。
Q45  当社は国内で手芸用品の製造販売を行っていますが、これから外国へも製品を輸出する予定です。外国での商標出願の方法を教えて下さい。
Q46  当社は国内で自動車用部品を作っていますが、ヨーロッパの自動車会社との取引を開始しました。外国、特にヨーロッパ、米国での意匠出願の方法を教えて下さい。
Q47  当社は和風の創作家具を作成しており、このたび中国で和風製品の内覧会に出展し、中国の流通業者からいくつか引き合いをもらいました。模倣防止のため、中国や韓国での意匠出願の方法を教えて下さい。
Q48  中国で事業をしています。その当社に対して中国専利権(特許権)による侵害警告を受けました。相手の企業は、発明専利の技術的範囲に属すると主張しています。中国法下での発明専利の権利解釈に関して教えて下さい。
Q49  中国で事業をしています。その当社に対して中国の発明専利権(特許権)による侵害警告を受けました。その事業は発明専利の出願前から中国で実施しています。対応を教えて下さい。
Q50  当社に対してシンガポールの企業から警告書が送られてきました。対応を教えて下さい。
Q51  当社は中国製の家具を輸入し、ネット上で販売しているが、イタリアの家具メーカーから同社家具の著作権を侵害しているとの警告がありました。家具のデザインは著作物なのでしょうか。
Q52  当社は電子楽器メーカーですが、中国で販売している電子楽器について、中国のメーカーがコピー品を作り、また、中国において意匠登録をしていることがわかりました。意匠権侵害として警告を受けるのではないかと心配です。どのような準備をしておいたらよいでしょうか。
Q53  当社は、A国で製品を製造し、ヨーロッパ(EU加盟国)を経由地としてB国に輸出します。A国及びB国では他社の特許権を侵害しませんが、EU加盟国では特許権があり、特許権侵害の可能性があります。A国からB国への輸出の際に、EU加盟国で税関の保税地域に製品が置かれたとき、特許権侵害に基づき押収の対象となりますか。
Q54  外国に設置したネットサーバを使って日本でのサービスを提供していますが、そのサービスの提供は、日本の特許権又は外国の特許権の侵害になりますか。
Q55  中国において、当社の中国特許を侵害していると、製品を製造している中国企業に警告状を送付したところ、中国企業から「貴社中国特許権は無効であるので、侵害しない」と回答してきました。今後の対応策を教えてください。
Q56  当社が欧州でのみ販売している製品(消耗品)が日本に逆輸入され、製品の仕様に一部変更を加えられて販売されています。どのように対応したらよいでしょうか。
Q57  当社はアメリカから古着のジーンズを輸入し、これをバッグに仕立て直して販売しようと考えています。商標法上何か問題があるでしょうか。
Q58  当社の商標権の侵害をした会社から、今までの侵害を認め、今後ライセンスを受けたいとの申し出がありました。どのように対応すべきでしょうか。
Q59  今後、商標について問題が生じないようにパッケージの変更をしようと思いますが、どのように変更すべきですか。また、登録商標の一部について権利性があるかどうかの確認方法を教えてほしい。
Q60  当社の意匠権を侵害している製品を販売している販売店Aに警告書を出したところ、「単に商品を扱っているだけなので、輸入者であるB社に連絡してほしい」との回答を受け取った。どのように対応したらよいでしょうか。
Q61  海外の靴を仕入れて、ネット上で販売しようと思っています。しかし、靴の包装に、靴について日本の意匠登録がなされている旨、また、商品名も日本の商標登録がなされている旨の表示がありました。問題になることはありますか。
Q62  当社製品を中国へ輸出する予定である。中国では意匠登録が多数存在すると聞くが、意匠権侵害と言われるリスクはどのくらいあるのでしょうか。
Q63  共有する中国の特許権(専利権)を使って、中国で製造販売されている他社侵害製品に対してどのような手段がとれますか。
Q64  日本で販売されたキッチン用品が、中国及び米国で並行輸入品として販売されています。その並行輸入品の販売を差し止めることが可能でしょうか。
Q65  CADソフトに関する欧州特許出願をする上で、知っておくべき欧州の特許制度について教えて下さい。
Q66  当社の玩具の模倣品が輸入されており、製品のみならず商品説明書もデッドコピーといえるレベルで複製されている。製品について、意匠登録をしていないが、輸入差し止めなど何らかの侵害対策がとれないだろうか。
Q67  キャラクターの使用許諾を受けて、国内でフィギュア原型を作成し、中国の製造会社に生産委託し、それを輸入して国内で販売している。しかしながら、近年、同フィギュアを複製した模倣品が外国から輸入されている。法的な対策を取れないだろうか。
Q68  当社はウェブサイト上で商品を販売しており、輸出も考えています。商標法上問題はありますか。
Q69  商標の国際登録を取得する方法について教えて下さい。
Q70  部品について商標登録されていない国で、当該部品を使用した完成品が販売された場合、他人の当該部品にかかる商標権を侵害することがあるでしょうか。
Q71  海外進出に伴う知財リスクにはどのようなものがありますか。またその回避策についても教えて下さい。

情報の内容につきましては正確を期すように努めておりますが、誤りにお気づきの際は
発明推進協会 外国相談室(Eメール:Eメールアドレス)までご連絡下さいますようお願い申し上げます。
なお、本情報の利用の結果発生するいかなる損害に対しまして、発明推進協会は一切責任を負う事ができませんので予めご了承願います。
また、回答に関しては他の専門家と見解が異なる場合もありますので、あらかじめご了承願います。なお、相談すべき事項を整理・絞り込み実際の対応を行う場合は、有料の民間の専門家の相談を受けることが大切です。